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僕が生前、遺品整理屋な理由 最終章

ここに書いている記事は過去に書いたブログです。↓↓

現在ブログを転送してます↓↓↓


そろそろ、終わりにしようと思う。

この辺が潮どきだ。

誤字脱字並びに意味不明な怪文章にお付き合いただき感謝致します


これを読んで頂いた方に何時かお逢い出来る事を楽しみにしている。

この先も過去のエピソードも書き出したらキリが無い(笑)
本当だ。。。(笑)
人間はもっと、もっと、と欲しがる習性がある。
決して満たされる事は無い。
満たされる前に飽きてしまうのも人間だ。
既に満ち足りていて、充分なはずなのに。。。。。

私のエピソードも、そのうち、当たり前になり、飽きてくるだろう。
ガハハ(笑)
その前に、辞めて置く。。。。。もう遅いかぁ~

私達をもっと知りたければ、こちらを一読する事をお勧めする

http://www.amazon.co.jp/%E8%A6%AA%E3%81%AE%E5%AE%B6%E3%82%92%E3%81%A9%E3%81%86%E7%89%87%E3%81%A5%E3%81%91%E3%82%8B-%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E6%AE%8B%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A8%E5%BE%8C%E6%82%94%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E6%95%B4%E7%90%86%E6%B3%95-%E4%B8%8A%E6%9D%B1-%E4%B8%99%E5%94%86%E7%A5%A5/dp/4408110620http://1%AB%E6%AE%8B%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A8%E5%BE%8C%E6%82%94%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E6%95%B4%E7%90%86%E6%B3%95-%E4%B8%8A%E6%9D%B1-%E4%B8%99%E5%94%86%E7%A5%A5/dp/4408110620


宣伝だぁ~。。。。がははははは。。。(笑)\(~o~)/

実は出版までにも、ドラマがある。
やはり、私には、すんなり事が運ぶ事は無いらしい(笑)
誤解の無い様に伝えるが、出版が決まってからは、早かった。
協力してくれた人達には感謝している。

講演での失敗話も山ほどある。

現在は、効率等でのお仕事はしていないと思う。

悼む気持ちでお客様のお手伝いをさせてもらっている。
「悼む」とはとネットで調べたらこんな言葉で私や私達を
代弁してくれている。
張り付けてみる。

簡単に言えば「その人との人生を心の中で追体験すること」ではないかと思います。家族、恋人、友人…色々な形で私達は誰か人と共に生きる訳ですが、その人と過ごした時間、心に抱いた感情、交わした言葉、握手や抱擁の感触、そういった様々なものを追体験し、何度言っても言い足りない「さよなら」を心につぶやくことを「悼む」と私達は呼んでいるのではないでしょうか。

その中で「痛み」は「亡き人への愛、安らかな眠りを祈る気持ち」へと昇華されるのかも知れません。

正に私達「e品整理」はこれを実行している。

今では、死んだ友人が夢の中で私から全ての人を奪っていった事も頷ける。
私が過去も現在も色々な体験をしている事も理解できる。
私が体験。経験をすれば、心の中で追体験もする事が出来るからだ。。。

人の死や生前には、偏見も無く、差別も無い事も今では理解できる。

私自身も多分沢山の死を見て来たと思う。
ここに出てくる友人の死は代表例だ、心臓病、肺がん、バイクレース中の友人の死
川で溺れて死んだ友人、ケンカで金玉無くした友人(笑)、上げたらきりが無い
これも本当の話だ。

お客様からお話を聞くドラマ。。。。。
人は皆、産まれて来て、生きて、死んでいく。そして、色んなドラマを
創り出している。
私はそんな、お話を聞く事が大好きだ。

当然、人には言えない死も存在する事も事実だ。
私達は「モノ言わぬ物・者」(良い表現だぁ~)からの
メッセージを受け取り、会話をかわし悼む事もある。

全ての人に「良い記憶と想いで」を受け取ってもらいたいからだ。

良く、講演会なので、女性のお1人様からこんな質問を受ける。
「私は身内も誰も居ないんですが、お1人様はどうすれば良いのですか?」
私が「生前の事ですか?遺品整理のことですか?」と聞くと
「当然、遺品整理の事です」と大半方はお答えになります。
私の答えは、何時も決まっています。
「安心して下さい。」
「あなたが、これから100年先。1人で居る事はありません」と
「そんな事は心配せず、今を楽しんでください」
「もし、心配が解けないなら、お隣の人にありがとうと伝えて下さい」
「あなたの味方になってくれるでしょう」

私は、職業上、知っているからです。
1人の死がどんな死に方しようと、人が携わることを。。。。
そして、肉体が消滅しても。。。。。。
生きるも死ぬも同じだと言う事を知っているからです。

そして、私は心でハンカチを持って泣くのです。。。。又、仕事を失ったと(ToT)/~~~

もう1つの私達のお仕事は欲を手放してあげる事です。
生前も遺品も未練が詰まった物が多かったら、大変ですからね。

そして、私は、現世の人達に感謝され、又、あの世で感謝される。
「ありがとう」と2度言われるんです。
もちろん、わたしの死んだ友人は今、現在、
この世に居ない私のお客様から絶賛の中で「ありがとう」を
言われている事を願っている。
又、彼が生まれ変わったら、生前、遺品整理をして、私があの世で
絶賛される。
やはり私は悪魔だったか(笑)

でも、心配ありません。
私は神様に、
どんなに命令されても、
もう人間は。。。
勘弁してくださ~い。こりごりで~す。。と
逃げまどいます\(~o~)/

チァンチャラ~♪ラァラァ~~♫

最後までお付き合い頂きありがとうございました。
クズより(笑)


今度は、僕がフランチャイズの理由を書くかな(笑)