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自己の声が僕に死を宣告する! No.1

 

僕の友人にとても、穏和な紳士な映画監督がいる。

 

名前はガルウィング長谷川さんと言う友人だ。

 

現在、僕は、このガルウィング長谷川さんに御願いして

 

僕のドキュメンタリー映画を撮ってもらっている。

 

 

何故?

僕が、ガルウィング長谷川さんに

僕のドキュメンタリー映画の密着をお願いしたか経緯をお話ししたい。

 

一寸した、お面白い経緯がある

 

続き物での、ブログもあるが、書きたいことが沢山あるので、

僕の、思い立った事や浮かんだことを先に書かせて貰うことを

お許し願いたい。

多分、ここに僕が書いていることは、

僕に取って、最高のタイミングであり、

これを読んで、頂いている、あなたにも最高のタイミングで、

ここから、このブログを目にする人にも

今がタイミグであることには、間違いはないと思っています。

 

 実は、僕は、昔、あることがきっかけで、

自己の声が聞こえるようになった。

多くの人は、それを、気のせいだ!分裂症の身心病だ!幻聴だ!と

言う人も居るだろう。

 

本人の僕でさえ、そう思った位だから、そう言う意見も否定しない。(笑)

 

だから、当時の僕は、自己の声を無視して、

ある時には、自己の声と喧嘩した。

僕の自己の声は、口は悪く、何か、軽くて、言葉も少ない。

まるで、僕自身の生き写しのようだった。

 

それはそうだ、僕自身なのだから(笑)

 

それも、今の僕なら理解も出来るが、

当時の僕は、理解する所か否定をして、理解不能になっていた。

 

そんなときに、僕に自己の声から、聞かされた言葉が

「お前は、時期に死ぬ」と言われていた。

 

僕自身の、この時の自己の声の言う「お前は時期に死ぬ!」と言う事に

驚きも、衝撃も受けなかった。

この当時、僕の正直な思いは、

それが、良い。

そうしてもらった方が、なおのこと良いと考えていた。

こんなにも、社会と人と自己の声との折り合い付かない自分が

苦しくて仕方が無かったからだ。

 

そして、僕は、自己の声が言う通り「死んだ!」

 

 多くの人は、こう言うだろう。

そんな馬鹿なことがあるわけない!

大体、死んでたら、このブログも書いていないし、書けていないだろう!

 

そう言うのが、普通だろう。( ̄▽ ̄;)

色々な御意見が出てくるのも、目に浮かぶ。(笑)

そもそも、僕達が、普通だとか思う事は、普通なのであろうか?( ̄▽ ̄;)

これを言い出したら、終わらなくなるので、止めておく。( ̄▽ ̄;)

 

確かに、この当時の僕は、皆と同じように、肉体が亡びて、

葬式に通夜と言う感じで、死ぬものだと思っていた。

 

少々突拍子も無い事を書くが、お許し願いたい。

例えば、

今の僕が、ある次元で、実は、死んでいて、

僕は、今のこの次元にシフトしてきて、このブログを書いているとしたら、

皆さんは、おそらく、信じないと思う。

何故なら、普通じゃないし、事例もないし、あり得ないと思ってるからね。

実際にあり得ないしね(笑)

でも、姿は僕のままで、意識だけ入れ替わっても、誰も解らないね。

アイツ何か、以前より少し、考えが変わったかな的に感じるくらいだね。

もしくは、それら、変わった事が、回りに取って、辻褄が合い、

都合良く、社会に適合して、選民意識と合致していれば、合格なので

前より、良くなったと、誉められるね。

しかし、残念な事に、真逆なら、病気を疑われ、病気と診断されず、

異常無しと判断されると、お前は変わったやつになるね。

僕達は基本的に目に見えるものが全てだからね。(笑)

当たり前よね。(笑)

 

gでもね。

少しだけ、考えてみて。

僕達の歯は入れ替わるでしょ。

 

髪の毛も生え変わるでしょ。

皮膚だって、入れ替わったり、再生したりする。

 

もちろん、見えないけれど、細胞だって、

髄液だって、死滅して再生を繰り返す。

 

見えないもので、例えると、他にも、心がある。

子供から、青年期、大人へと変わって行く。

 

だから、人が死ぬ意味も違う視点から見れば、

入れ替わってるって、自然に考えられそうよね。

 

死ぬと言う概念を作り上げているのは、僕達人間の

思考の中にある、固定された、考えだね。(笑)

人間が死ぬと言う事はこう言う事だとね。

もちろん、そう言う基準が無いと、生きてる人と死んでる人の

境界線がなくなるから、無いと困るね。(笑)

 

そう言う意味では、僕は、もしかすると、死んだのでは無くて、

入れ替わったのかも知れない。

 

どうでも良い話を長々とすみません。( ̄▽ ̄;)

 

 

兎に角僕は、自己の声通り、死んだ。( ̄▽ ̄;)

そして、入れ替わった僕は、以前の記憶を持っている。

 

最近はクリスタルチルドレンと言われる子供が生まれてるそうだ。

 

長くなった上に、眠くなってきた。

 

続きは明日にする。。。。。。。。おやすむり。

 

ごめんなさいm(._.)m