読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

人間が100%覚醒すると

 

これは、真実の話である。

実際に僕が体験と体感した事実を書き記す。

 

この世の中には、非言語と言う言葉をつかわないでも、相手と会話して、相手の考が分かる、又は

会話しなくても、相手が分かる事がある。

かくなる、僕とレナ異星人とも、この非言語の世界と言うか次元と言うのか、そんな世界観で、会話する。

 

これらは、決して、特殊能力でも何でもないと、

僕は、思っている。

 

何故ならば、例えば、

何処かのジャングルの先住民は、自分達が、

生きていく上で、必要な能力を使いこなす。

神様に、お御願いをして、得とくした能力では

決してない。

狩りをするときに、なんキロ先もの獲物が見えたり

匂いがしたり、直感が冴えたりと色々だ。

当然、僕には、そんな能力も無いが

共通点は、皆、多くの人が、そんな能力を既に持っていると言う事だ!

それを、忘れているか?、使わないだけか?

思い出せないのか?

ただ、それだけだ。

 

レナ異星人は言っている。

それでも、人間が100%覚醒することは無いそうだ。

そして、人間が100%覚醒する時は人間が死んだ時だそうだ。

 

人間が100%覚醒しない、1つの理由として、

人間があらゆる欲望の糧に利用しないことと

人間を体感と学ぶ事が出来なくなってしまうそうだからだ。

一般的に、人間の潜在能力を現在10%を使う存在だとすると、イルカは20%の潜在能力を使いこなすと言われているそうだ。

 

では、イルカにどんな能力が具体的にあるかと言うと、イルカ同士は、非言語で、仲間どうしで、テレパシーで会話するそうだ。

そして、今の環境でイルカが生存するには適切では無いと判断すると、集団自殺をするそうだ。

集団自殺と言うと、何だか心苦しくも感じるが

実は、イルカ自身は自殺出はなく、身体だけ置いて

意識や魂だけ脱け出して、次元シフトして、

次の高周波でもあり、高い高貴な1ランクの違う次元で生きていくことができるそうだ。

 

ならば、僕もそうしたいし、

そこに連れて行って貰いたい!( ̄▽ ̄;)

 

もはや、僕に取っての、この世界?次元?地球は

住みづらいし、僕はこの環境に適してなし

社会にも的さず、はみ出し者に成っている

厄介者だ。( ̄▽ ̄;)

 

レナ異星人は、話を続けた。

 

僕の話は、そもそも、スルーされている( ̄▽ ̄;)

人間も次元シフトしたり、してる人も

まれに、居るらしい。

 

どんな人か知りたい。( ̄▽ ̄;)

 

ジャツクマイオールなどは、そうらしい。

 

当時、世界でも有名な海の巣潜りの選手だ。

巣潜り中に、行方が分からなくなり、

遺体も発見されず、死んでしまった。

死亡原因は一応、自殺になっているが、

真相は明らかになっていない。

 

話を戻す

多くの人間が、次元シフトしないのは、

地球を再生させる、プログラムを持たされているからだそうだ。

 

僕達は、それを忘れ、破壊活動に専念してるようにも思う( ̄▽ ̄;)

 

レナ異星人は、もっと、多くの人達に、

早くそれに、気づいて貰いたいような、

悲しい、表情な言い方だ。

 

そして、レナ異星人は、気づいて貰いたい事を

僕を通して、伝えてるようにも感じている。(>_<)

 

少々迷惑な事だ、

僕を巻き込まないで欲しい。( ̄▽ ̄;)

 

「もう、遅いわよ!」

 

やはり、聴かれてた!( ̄▽ ̄;)。。。ガハハ(笑)