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レナ異星人との出逢いと取り扱い説明文

 

これを、書き進める前に、少しだけお話しする。

僕とレナ異星人の事だ。

多分、多くの人が、少しだけ認識している事に

僕との温度差を埋めるためだ。

例えば

スピリチアルや神の声や自己の声と言ったものは

精神科に行けば、当然、病名を告げられる事だろう。

そんな、僕も例外では無いと思う(笑)

僕は数年前に、ある出来事がきっかけで、自己の声が聞こえていた。

そして、何時も、その声を否定した。( ̄▽ ̄;)

何故なら、その声の言葉を受け入れると、この社会では生きにくい事になるからだ。

僕の自己の声の主は、言葉使いは雑で、ぶっきらぼうだ。(笑)

又、全ては話さずに、単語だけで伝えてくる事もしばしばあった。

例えば、突然‼に「大丈夫」と言われても、何が大丈夫かわからない

「伝えろ!」と意味もなく誰も居ない所で力強く叫ばれても何を誰に伝えて良いのかも分からないから、こちらも困る😓

 

だから、僕は「うるせーな!黙ってろ!」となる。

完全に自己のなかで分離してた。(笑)

でも、そうやって、僕の自己は僕を取り戻そうと必死で

思い出せようとしていた事を、今なら理解も出来る。

あるときは、身体にも異変を起こし警笛を鳴らしていた。

激しい脱毛に皮膚炎に自律神経と僕を追い込み

僕を内に閉じ込め、そうやって、僕を閉じ込め

自己の声に耳を傾けさせられていた。

もう、強制的だった。(笑)

 

この状況を他人が見たら「どうしたの?」「大丈夫?」

「ストレスだね」と言うだろう。

でも、これも、実は僕がこの世に来る前に、プログラム?契約?

してきた事だとも思う。(^_^

 

ただ、この当時に、僕が本当の事を誰かに伝えても理解されないし

現に、理解もされなかった。

理解する人は、柔軟な人や物事を対局に大きく見える人

変なプライドも無く、純心な人の様に感じる。

そして、愛のある人で、余り他人に左右されない人かな。

ある意味闇も知っていて、経験もしてる。

葛藤しながらも、自分に素直な人で、本当の意味で強い人だな。

本当に強い人は、本当は泣き虫で、何時も葛藤と悩みを感じてるから

人の痛みが、わかるんだろうなぁ~!\(^o^)/

実際ね。

僕も、こんな状態になって、初めて、感じた。

大体の人は自分の強さを主張して、上部だけで生きていて

俺は私は強いんだぁ~ってね。

この人は生きてないなぁ~ってね。(笑

何となく分かるよね。

当の本人はばれてるとも知らずに。( ̄▽ ̄;)頑張ってる。(^_^)

 

そう言う人が、スピリチアルと言う

大きなくくりで、何かを解決してくれるんじゃないのかと

スピリチアルな世界を勝手に想像して、議論してるね。

 

僕が、自己の声を聞いたと言えば、神の声が聞こえるなら

自分の生活態度を改めなさいとかね(笑)

 

別に僕は神になった訳でもないし、何か特別になったわけではないし

僕自信の普段が大きく変わる事もない。

だから

何かの問題を神や精神世界に聞いて見れば何て言うのは

一寸だけ、違うのよね。

例えばね。

レナ異星人や自己の声が聞こえてからと言って

銀行の残高増えることもないし、減ることもない。

何か目の前に、トラブルや問題をレナ異星人や自己の声が

解決してくれる訳でもないし

試験問題の答えを教えてくる訳でもないし(笑)

 

そんな事はわかりきってるじゃない。

でも、片寄った見方や聞き方で、誤解してる人が多い( ̄▽ ̄;

 

多分、大きく見えないんだと思う。(^_^)そう言う人達はね。

 

ただ、今の僕はこれだけは、ハッキリ言える。

その声を受け入れ、委ねれば、全てが理解できる。

解決はしなくても、理解は出来る。

そして、気持ちを楽に力を入れずに、生きていける。

 

人間は自分に不都合な事を回避しようとしたり、

解決しようと、必死に守ったり、頑張ったりする。

 

何故なら、自分に取って、受け入れたくない現実になるからね。

そうすると、選民意識と社会通念に縛られる。( ̄▽ ̄;)

と、今の僕は思ってる。

 

そして、僕達の生まれる前のプログラムされた、本質は変わらない。

 

即ち、僕の自己の声もレナ異星人も、そこの聖域には

入り込んでこない。

だから、問題もおこる。

ある意味、絶好のタイミングで、寸分の狂いもなく

す全てが計算し尽くされてるかの様に。

だから、

僕は何も変わらない、特別でも、問題を解決もできない。

だだ、僕の意識の中で、少しずつ対局で考えられるように

なってきただけ。

そして、生きることが少しずつ楽に力を入れないで

日々を過ごせるようになってきただけ。

ただ、それだけ。

そんな、自己の声のを否定して、逆らった僕に

もう、お前は、どうしたら、自己の声と共に1つになり

本質で生きてくれるか、悩んだ挙げ句、刺客として、来てくれたのが、

レナ異星人なわけよ。

 

僕は、もう、人間はやだぁ~!と叫び!

生まれ変わりたくないと、駄々こねて‼

人生を半ば諦め、捨てようとしてた。

 

僕の本質は、まだ、体験しないと行けないプログラムがあるから

そうなったら大変困るわけよ。

そんで、もって、僕は頑固でしょ。

だから。

僕の意識に入り込み、まぁまぁまぁと仲裁に来てくれたのよ。

レナはね。

その時にレナ異星人が教えてくれたのは、

僕はもうこれが最後の地球で体験する生まれ変わりと聞いたのよ。

それまでは、この地球で、休み休みで良いからね。って言われ。

信じられない僕は、又、駄々をこね。(笑)

色々なことを教わりながら、今に至り

最後はレナ異星人が、「大丈夫、あなたが、この星で命尽きたら、

この地球から、レナの星にレナが連れ出してあげる」と

言われ、ほっとして、今は身を委ねてる。(笑

兎に角、僕と自己の声との停戦協定が結ばれた。

 

僕の自己の声は言葉少ない、ぶっきらぼうだから、

通訳が必要だとも感じていたから、

僕に取ってはありがたい存在だったって訳ですわぁ(笑)

そしたら、あら不思議!

脱毛収まり、皮膚炎も収まり、自律神経も良好になったって訳ですわぁ。

 

それから、こんなことも、内緒だけど、レナ異星人はどうやら

僕だけの意識に入り込むだけじゃなく、

僕に関わる人で、僕に何かを伝えようとしたり

何かを僕にお思い出させようとするときは

あなたに入り込む事もある。

あなたの意識しない話す言葉や行動で、サインを送ってくる。

だから、あなたも直感何かを意識してみて、

大丈夫よ。。

こわくないから。。。。。ガハハ(笑)